ブランドメッセージと「プラチアス」の名前の由来、開発者の想いをご紹介します

platius【プラチアス】

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プラチアスの想い:プラチアスは美しく輝きたい女性を応援します

プリンセスのように。美しく輝く白い歯へ

多くの女性をひきつける、“ディズニープリンセス”の輝く美しさ。彼女たちの内に秘めた輝きは、上品で華やかな美しさの象徴です。プラチアスは、プリンセスのように美しく輝きたい女性を応援するブランドです。

「プラチアス」というネーミングに込めた想い

「platinum(=プラチナ)」は落ち着いた輝きを持つ女性を意味し、「us(=私たち)」を加えることで、美しい自分になるためのケアのひとつとして、使い続けてもらいたいという願いを込めています。

“美容感覚で使える”新しいハミガキを

「白く輝く歯で美しい口元に」「歯のくすみを気にせず、自信を持って笑顔でいたい」というお客様の声に応えるために開発したのがプラチアスです。
肌のお手入れをするような感覚で歯のケアができるハミガキをつくりたい。そのためには、歯の美白効果はもちろん、泡や香り、みがき心地にこだわり、美容感度の高いお客様にも十分満足してもらえるものを目指しました。

ライオン株式会社 オーラルケア研究所
曽我晶子(そが・あきこ)
生命科学研究所で皮膚の美白の研究に携わり、その後オーラルケア研究所にて新規製剤の開発、審美ハミガキの開発を担当。

“もっちりした泡の質感と美白へのこだわり

最初にこだわったのが“泡”です。泡の感触を確かめるために、泡立ちのよい洗顔剤等と同じ成分を配合したテスト品を、ひとつ残らず実際にみがいて試すことから始めました。「これだ」というイメージをつかんだ後は、極上のもっちり感、みがいているときの心地よさを実現するために、何百回も試作を繰り返しました。やはり、これだけ“ほかとは違う”という実感を得られるような泡の質感を開発するのが、一番苦労した点です。

そして辿り着いたのが、弾力があってたれにくく、きめ細かな泡です。

泡は空気の膜(気泡)と水から成り、時間が経つと、気泡と気泡の間の水が重力などの影響によって流れやすく、水の膜はだんだん薄くなります。
すると、となり合う気泡同士がくっついて大きな気泡となり、きめが粗く弾力のない泡になってしまいます。また、気泡の間の水が流れ出てしまい、たれやすくなります。

一方「プラチアス」の泡は、気泡と気泡の間にある水の膜を厚く保って崩れにくく、気泡同士がくっつかない設計になっているため、弾力のある泡を保つことができます。さらに、イオンクレンジング成分を含むクリーミィな泡がパックするように包み込むことで、成分が“蓄積くすみ”に浸透、浮き上がらせることができます。

一般的なハミガキ:きめが粗い/プラチアス:きめが細かい

泡の膜が丈夫で、気泡同士がくっつきにくいので、 細かい泡が長く維持され、クリーミィで弾力感の 強い泡になる。

一般的なハミガキ:弾力がなく、たれやすい/プラチアス:弾力があり、たれにくい

泡と泡の間にある水が移動しにくいため、 時間がたっても泡が水っぽくならず、たれにくい。

今までのハミガキとは違い、女性の美しさにこだわったのがプラチアスです。“美しくなるための歯のお手入れ”という新しいライフスタイルをぜひ始めてみてください。

極上の泡で歯の美白ケア

毎日のケアで笑顔が輝く
美しい自分を手に入れる。

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