「プラチアス」で歯の美白ケア。見た目年齢に影響する“蓄積くすみ”についてご説明します

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実践!口元&フェイスケア:毎日のお手入れでキレイを実感

キレイな口元のための新習慣

“蓄積くすみ”のない美しい歯を保つには、1日1回は10分間程度の丁寧な歯みがきを心がけましょう。
着色しやすいコーヒーや赤ワインを飲んだ後は、特に念入りに歯みがきを心がけてください。
長くみがけるように、泡もちがよく刺激が少ないペーストがお奨めです。

キレイな口元を保つ!効果的な歯みがき

  • (1)ハブラシの毛先の半分くらいの量(1cmが目安)のペーストをハブラシの毛先にのせます。ハブラシは濡らさずに、乾いたままの毛先にペーストをつけてそのままみがくほうが泡もちがよく、効果的な歯みがきができます。

  • (2)毛先を歯面にきちんとあて、奥歯をブラッシング。歯のすみずみまでクリーミィな泡を行き渡らせるようにします。

  • (3)軽い力でブラシを小刻みに動かしてみがきます。軽い力で
    1カ所を10〜20回ほど動かして。肌のお手入れをするような感覚で、歯の1本1本を丁寧にみがくようにします。

  • (4)ハブラシを歯に対して45°の角度で歯と歯ぐきの“キワ(境い目)”の部分を念入りに。歯みがきをしながら、歯ぐきもマッサージするつもりで。

歯みがきの仕上げに歯ぐきマッサージ

腫れたり血色の悪い歯ぐきは、笑顔の魅力を半減させてしまいます。歯周病予防もかねて、歯ぐきのカンタン指マッサージを。週1回からでもOKです。

  • (1)指のはらで歯ぐきの表側を、らせんを描くように軽く圧迫しながらマッサージ。血流がよくなり、ピンク色の健康的な歯ぐきに。

  • (2)口角から奥歯にかけて指でぐっと頬の内側を押し上げるようにすると、口元の筋肉がほぐれて自然な笑顔に。

表情筋を鍛えるフェイシャルトレーニング

鏡の前で「あ・い・う・え・お」とやや大げさなくらい大きく口元を動かして、表情筋をトレーニング。頬全体を後ろに引っ張るように意識します。それぞれ5秒ずつ、3回ほど繰り返して、フェイスラインをシャープに。寝ている間に固まった顔の表情をほぐすためにも、ぜひ朝のお手入れに取り入れてみましょう。

頬の引き締めトレーニング

むくみやすい頬を膨らませることで、表情筋を刺激して引き締め&ハリの効果が。

  • (1)頬の内側を大きく膨らませてキープ。
    左右交互に5回ずつ。

  • (2)舌で頬の内側をぐっと押し付けます。
    左右交互に5回ずつ。

実践!

ここで紹介したお手入れの全てを一度にやるのは難しくても、
「歯みがき+口元ケアひとつ」など、できるところからプラスしてみませんか?
やればやっただけ、表情が明るくキレイになる自分を実感できるでしょう。
毎日のお手入れが、楽しみになりそうです。

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